自分語りのブログ

TRPGやTCGあれこれ、本や映画の感想、その他雑記などを気ままに。

MTG:FNMスタンダード[BFZ-AKH](5/19)【青赤コントロール】

久々にFNMに出ましたので今回はそのレポートです。参加したのは「遊Vic中野店」16時の部。早い時間帯の開催ながらプロモが《無許可の分解》と言うこともあってか参加者は店員さんを含め6名。

使用したデッキは【青赤コントロール】。《マグマのしぶき》と《焼けつく双陽》の存在から【ゾンビ】を始めとするアグロに強く、打ち消しを構えられることから【霊気池の驚異】にも耐性があると踏んでの選択。逆に各種PWを擁する【マルドゥ機体】には苦手意識があります。早いターンに出てくる《キランの真意号》に対して《蓄霊稲妻》などでしか対処が出来ないこと、また着地を許したPWに触れられるカードの少なさが要因です。単純にサイズが大きく対処し辛い【黒緑エネルギー】なども苦手だと思います。

と、偉そうに書いていますが「アモンケット」後のスタンダードを身内以外とプレイするのは初めてな上に、上記のメタ云々もただの後付けと妄想で、単に「コントロールを使いたい!」という私情によるデッキ選択でした。

ちなみにデッキリストはこちら。

土地26
4《尖塔断の大河》
4《さまよう噴気孔》
4《霊気拠点》
9《島》
5《山》

クリーチャー6
4《氷の中の存在》
2《奔流の機械巨人》

呪文28
4《マグマのしぶき》
4《検閲》
3《本質の散乱》
4《蓄霊稲妻》
1《明日からの引き寄せ》
3《不許可》
2《焼けつく双陽》
2《暗記+記憶》
3《天才の片鱗》
2《ヒエログリフの輝き》

サイドボード15
1《黄金夜の懲罰者》
1《奔流の機械巨人》
1《終止符のスフィンクス
2《力ずく》
2《否認》
3《電招の塔》
1《月への封印》
2《焼けつく双陽》
1《即時却下》
1《慮外な押収》

メインから4枚採用している《氷の中の存在》は各種除去の格好の的になるため、《電招の塔》をメインに入れてサイドから投入することも考えましたが、除去されなかった際のメリットが大きいと判断しメインから採用。サイドの《月への封印》と《慮外な押収》は着地してしまった破壊不能の各種神や《絶え間ない飢餓、ウラモグ》対策のお洒落枠。……通用するかはぶっちゃけ不明ですが、前者はPWも無力化出来るので引ければ何かと使えるはず。燦然と輝く1積みの《黄金夜の懲罰者》は、そもそもこのデッキのコンセプトだったはずがずるずるとメインから抜けた成れの果て。《ゼンディカーの同盟者、ギデオン》への牽制として、と理由は付けられますが「《栄光をもたらすもの》でよくない?」、と言われれば黙る程度の脆弱理論。

では以下対戦内容となります。

1回戦:【白赤人間】××
まさかの身内戦。FNM前のフリーでは勝ちまくっていたので余裕余裕()と試合に臨んだところ……。

●1戦目 先攻
《永遠の見守り》でタフネスを上げられると処理できなくなるので並び尽くす前に《焼けつく双陽》。その後は《氷の中の存在》を並べるなどしてペースを掴もうとするも、手札はあるのに打ち消しがない状況で《栄光をもたらすもの》を許してしまい、頼みの綱の《氷の中の存在》も焼かれ負け。

●2戦目 先攻
《焼けつく双陽》を2枚サイドイン、《不許可》と《暗記+記憶》をアウト。

序盤は複数の《スレイベンの検査官》にちまちま殴られる展開。その後《栄光をもたらすもの》着地時に《永遠の見守り》があり、《蓄霊稲妻》と《霊気拠点》のエネルギーでは対処出来ず、《暗記+記憶》でお茶を濁したり脇のクリーチャーに《蓄霊稲妻》を撃ったりして何とか生き残りを図るも、《奔流の機械巨人》と《マグマのしぶき》を共に唱えるための7マナに1マナ足りなかったために《栄光をもたらすもの》を落とせず負け。最後の土地がタップインでなければ行けましたがこればかりは時の運。

この手のデッキはドローソースを引かずジリープアーになると途端に駄目になりますね。経験上、《奔流の機械巨人》で打ち消しを唱えざるを得ない状況に持ち込まれると敗色濃厚です。また今回のサイドボーディングについて、相手が軽いデッキなので重い打ち消しである《不許可》を1枚抜きましたが、《焼けつく双陽》が4枚入ることを考えれば《栄光をもたらすもの》対策に残し、その分低マナ除去を減らしその枠に《月への封印》や《慮外な押収》を入れるプランもあったかもしれません。

2回戦:【ゼウスサイクリング】○○
○1戦目 後攻
相手の方がダブマリスタート。サイクリングランドを並べるのみで動きがなく、きな臭さを感じていたら《シェフトのオオトカゲ》サイクリングでデッキが判明。《新たな視点》をピンポイントに打ち消し何とか勝利。途中、フルタップで唱えられた《終止符のスフィンクス》に焦るも、《暗記+記憶》で対処出来たのは良かったです。

○2戦目 後攻
サイドからは《否認》2枚と呪文かさ増し用に3枚目の《奔流の機械巨人》。そして何かと刺さりそうな《即時却下》。

《新たな視点》に対し《否認》←《払拭》←《暗記+記憶》←《否認》←《検閲》の打ち消し対決に勝利するも、相手の手札は未だ4枚あり油断が出来ない状況。その後《シェフトのオオトカゲ》を巡る打ち消し合戦は負け、着地した6/5に殴られることに。その相手エンドに唱えた《奔流の機械巨人》の着地後、こちらの《天才の片鱗》フラッシュバックにスタックで《排斥》を唱えられ、エンチャント着地後《暗記+記憶》で《排斥》を戻し《奔流の機械巨人》を再度着地させた際の《蓄霊稲妻》で《シェフトのオオトカゲ》を除去。この攻防は我ながら上手くやれたと思います。最終的にマナが寝ていたところを《さまよう噴気孔》2枚と《奔流の機械巨人》で殴り勝利。

勝てはしたものの、ミシュラン起動の隙にコンボを始動される恐れはあり、攻め時の判断が難しく感じました。またサイドからは打ち消しの応酬となり、普段その手のカードを使うプレイヤーと対戦しないのでとても新鮮で面白かったです。 あとは《蓄霊稲妻》の空撃ちで《氷の中の存在》をひっくり返したりと、知識としてしか知らなかったテクニックを使えたりして満足。

3回戦:【黒白ゾンビ】○○
○1戦目 後攻
墓所破り》によるトークン生成で戦線を作られると打ち消しが意味を成さないことに一抹の不安を感じつつも《氷の中の存在》で時間を稼ぎ丁寧に除去を続け勝ち。

○2戦目 後攻
サイドからは《焼けつく双陽》を2枚増やし《不許可》1枚と《暗記+記憶》をアウト。

マナカーブ通りにクリーチャーを出されるも、《氷の中の存在》で地上を止めつつゾンビが並んだところに《焼けつく双陽》を放ちペースを掴み、後続を打ち消しと除去で対処し勝利。ゲーム後伺ったところ《氷の中の存在》を《闇の救済》で除去するためにリスク覚悟でゾンビを並べたとのこと。《焼けつく双陽》による一掃後、相手が《戦墓の巨人》を唱える際に運良く打ち消しがあったので良かったですが、こちらとしては育ちきった《戦墓の巨人》への対処手段が限られているので、もし着地していたらゲームの流れは変わっていたかも知れません。

聞けばメインボードはプロツアー「アモンケット」トップ8のChris Fennell氏のリストと同じだったそうなので、《致命的な一押し》と《苦渋の破棄》を引かれなかったのは運が良かったと思います。今後【ゾンビ】と戦う際にクリーチャー除去を腐らせる《電招の塔》プランにサイド後変えるかはしっかりと考えたいところです。またこのマッチアップでは《呪われた者の王》、《戦墓の巨人》、《リリアナの》をピンポイントに打ち消すことを意識すれば上手く立ち回れると思います。


と、言うわけで最終成績は2-1。割引券とプロモの《無許可の分解》を貰い終了。思えばこのブログを始めて以来MTGでは初の勝ち越しですかね。この勢いに乗って今後も納得のいくゲームが出来るよう頑張りたいところです。

デッキについて、我ながら相性を含め相対的に強かったと思います。《氷の中の存在》と《電招の塔》のどちらをメインにするか迷っていましたが、メタ的に《氷の中の存在》で正解だったかなと。比較的変身は容易ですし、3回殴れば人が死ぬクロックは偉大です。それと新カードの使用感としては《暗記+記憶》の対応力が思った以上に高くて好感触。それを踏まえて《粗暴な排除》も試してみたいところです。また《検閲》などのサイクリング付き呪文は当然のことながら便利でした(小並感)。

ゲームデーは参加しない予定なので次にMTGで記事を書くとすれば来週のFNMですかね。予定は未定ですが。

では今回はこの辺で。

WS:5月度ショップ大会(5/18)

「アメニティドリーム秋葉原店」の木曜18時からのショップ大会に参加してきましたのでそのレポートです。参加人数は不戦勝が起きていたので恐らく17名。デッキは「しろくろフェス2017」でも使用した《Power of Smile 凛》選抜【TP】。リストは前回の記事をご確認ください。

●1回戦:【リゼロ赤青】
後攻。キャントリシナジーの《ロズワール邸のメイド ラム》やレベル3に《バスタイム! レム&ラム》を採用したラム/レム/ロズワールのみの赤青。互いにキャンセルが発生せず、ドラ込みの打点がだだ通りし負け。 10分弱は残す早いゲーム展開でした。 普段はダブドラをトリガーして嘆くことが多いですが、される側はされる側で嫌だなと再確認。

●2回戦:【サンシャイン青赤黄】
後攻。ストック2枚以下で4000になる《“恋になりたいAQUARIUM”国木田 花丸》や2帯に《“マルの居場所”国木田 花丸》などを採用していたのが印象的。手札にCXが来まくる上に毎ターン平均2枚噛みで案の定打点がだだ通りしてあっさり負け。相手がレベル1でこちらがレベル3に先上がりしたので《Trancing Pulse 凛》2面でお茶を濁そうとするも無事死亡。自ターンに6戻りしておいて返しで山に2枚しかないのはバグ。

○3回戦:【TP青赤 しぶりん選抜】
先攻。CXが手札に溜まり2-1で5戻り(手札2、ストック1)。相手がこの時点で1-2。ただ、相手も2パンを2回してくるなど事故っている様子。終盤、相手が2-4、こちら3-5の状況で山5枚中CX1枚だったので集中。こちらリフダメを受けて6戻り(手札1控え1)の3-6、サーチしたものを含め《TP凛》を2枚出し3-4まで回復。これで《TP凛》が3面。手札にストブがあったものの、このターンに倒しきることは不可能と判断し連パンは狙わず、圧縮率からして次のターンにCXは引けると考え、相手の残る1面踏み倒しによる《PoS》サーチを狙ってストブを撃つことに。これで盤面の打点は3-4-4。まずリフを挟んだ4点が通り3-2(リフダメCX)、続いて3点からのダブドラ乗って5点が通りまさかの勝利、互いに苦笑する幕引きとなりました。

○4回戦:【ギルクラ】
後攻。《輿水 幸子》で2点ほど食らったりと終始ぐだぐだ。最終的にこちらのアタックで3-6まで追い込むもこちら3-2で残り山2中クラマなしの確定3点。それに対し相手が2-3(武蔵)-1盤面を作り、まず2点から殴られリフ込みで3-5、その時点で死を覚悟しましたが、バーンでレベル3が捲れたり、そもそもトップ3枚がクラマだったりしたので再びまさかまさかの勝利。ちなみにゲーム中盤、殴り手がおらずシナジーも狙えたので出した《Trancing Pulse 加蓮》2面による《TP凛》17000は流石に割られず自分で言っててパワー高いなと思いました(小並感)。


勝ち星も負け星もヴァイスシュヴァルツ()で稼いだゲームばかりでしたが、不戦勝にならなかっただけ運が良かったと思うことにします。ただ、やはり《渋谷 凛》選抜であれば回避出来た状況はあったので運だけでなく構築の問題でもありますね。

ちなみにPRは《思い出の22層へ アスナ》、《怒りの一撃 レム》、《キラキラ香澄》。5月度の大会は初でしたが、見る限りPR目当てに足を運んでいた方も多いようで、ブシロードの「 5月はショップにGo!! Go!!キャンペーン」は成功していたように思います。

では今回はこの辺で。「STAR WARS」発売までは【TP】で全勝チャレンジを行う予定なので記事に変わり映えがないと思いますがご了承ください。

WS: しろくろフェス2017

遅ればせながら5月7日に参加した「しろくろフェス2017」のレポートです。

開催場所が東京ビッグサイトとあって地の利はあると余裕かましていたところ、物販や他の催しの待機列に惑わされ大会参加受付場所発見に四苦八苦するという波乱のスタート。会場内の雰囲気もまさに地区大会と言った印象で、「しろくろフェス2016」における大会とその他のブースが同じ会場にある楽しげな雰囲気が好きだっただけに少し残念でした。

閑話休題。参加したのは「トリオサバイバルinBCF2017」、デッキ選択は《PoS 凛》選抜【TP】。デッキリストはこちら。

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以下大まかに対戦レポです。

1回戦:【ごちうさ扉門】×
先攻。移動楓に対し相手が3パン(《私らしさ リゼ》、《ココア画伯》、《木組みの町で リゼ》)。そのままレベル1へ。レベル1のアタッカーが揃わなかったため、《迷いの気持ち 凛》を中央に置き脇にレベル0を2面。返しで両サイドに《わんわんココア》を置かれたところ、これが終始割れず、終盤まで残してしまう結果に。相手の方が上手く、最終的に《枕投げ》シナジーを揃えながら1ターン回復に費やし、こちらの5連パンを凌ぎ返しでシナジー。敗北。試合後、山が10枚弱中CX1枚の中、トリガーしたら負けの状態でシナジーを狙いに行くのではなく、山を削りに行くべきだった、とチームメイトに指摘され猛省。また焦りからかシナジー時に踏み倒しサーチをしていなかったので更に猛省。《島風》採用型ながらシナジーせずとも立ち回られたのは想定外で、「ごちうさ」というタイトルの強さを実感させられました。

2回戦:【アクセルワールド】×
先攻。相殺に相殺をぶつけられ、返しでこちらが2パン。ここで2パンをせず0-5で止めておくことも考えましたが後の祭り。相手が先上がり3パンの構えをするも2パンで止め、逆にこちらが5止めされ返しで何とか1パン。こちらの0-6から繰り出されたCX貼っての3パンがガン通りし2-2。この時点で控えにCX1でTP早出し。その後の集中がまさかのノーヒット、3パンでCXが噛まなかったのは良かったものの、キャンセルもせず2-6。何とか立て直しを図るも時既に遅し、キャンセルが起きず負け。

3回戦:【チェンクロ赤】×
後攻。互いに雑に点数が通り、2-5から負け。CXがあるはずの山でリフレッシュを挟んだとは言え9点通るのは辛い。

4回戦:【Rewrite】○
先攻。相手の戻り3に対しこちら5というぐだぐだ展開があったりしつつ勝利。ゲームの流れが決定的にこちらに傾いたシーンがあったので記録。こちら《迷いの気持ち 凛》2枚、レベル0が1枚で1-5という盤面に対し、相手が《“結界の主”小鳥》2面と後列に《“ただ友のために”ルチア》を早出し、その後《森の結界》を張りレベル3のシナジーを発動。返しのことを考えると悩ましい展開でしたが、ここで相手が先に《小鳥》ではなくレベル1のアタッカーで《凛》をフロントアタックしてきたので2000拳で返し、ダメージは通ってレベルアップ。その後脇の《凛》に対する《小鳥》のフロントを《美夏》で焼き、相手の面を2面返す結果に。ここの殴る順番が違っていればCXが3戻りの山とは言えソウル減で耐久され勝敗は変わっていたかも知れません。

5回戦:【ごちうさフル扉】×
後攻。レベル差を付ける形でレベル2まで優位を築くも、CXを3トリガー、手札に1の4戻りで一気に瓦解し3-0から負け。最後返しがないことを見越して回復ではなく無理矢理にでも多連パン行くべきだったかなと今更ながらに思います。また、優位な状態にに油断し慢心したことは否めないので今後気を付けたいところ。


と言うわけで個人1-4という不甲斐ない結果で終了。チームが3-2、その内大将が5-0という目覚ましい結果だけあって本当に申し訳ないと共に悔しい幕引きとなりました。

その後はおみくじを引いたり物販に寄ったりして現地解散。時間の関係でフリーを1戦。【プリヤ】に勝利し決勝卓を2戦ほど見学した後帰宅。共にチームを組んでくれたお二方、並びに対戦してくださった方々、ありがとうございました。

大会を終えたところで今後のヴァイスシュヴァルツとの関わり方について。「STAR WARS」の購入は決めているものの、その後は今のところぶっちゃけ未定です。強いタイトルだから握る、と割り切るガチ勢ではないので「デレマス」が通用する内は良いものの、「STAR WARS」の強さ次第ではこのような大会から足を遠ざけることになるやもしれません。……ショップ大会を冷やかしたりはすると思いますが。

とは言え、 大会特有の緊張感ある対戦はやはり楽しいので機会があればまた参加したいと思っています。そのためにも「STAR WARS」が強めのデザインであることを願うばかり。もしくは「スクスト」新弾。……余談ですが、会場内にて「スクスト」と「メルブラ」の強化を願う絵馬がいくつか見受けられ嬉しくなりました。

最後に、大会結果を受けてプレイングは勿論のこと、デッキ構成やメタ予想、そもそものデッキ選択からして見立てが甘かったと実感させられましたので、今回使った《PoS 凛》選抜【TP】のまとめも兼ねて反省記事を書きたいと思います。……いつ仕上がるか不明ですが。

では今回はこの辺で。

MTG:「アモンケット」プレリリース

「しろくろ2017」や先日遊んだ『CoC』のリプレイなど書きたい内容は数あれど、今回はタイトル通り好評発売中の「アモンケット」プレリリース参加レポです。いまさらプレリといわれても、な内容ですが一応記録。

4/23(日)、前回の「霊気紛争」と同じく「イエローサブマリンマジッカーズハイパーアリーナ」の午前の部に参加。

前回もダイスやボールペン、基本土地の貸し出しは行っていましたが、今回は基本土地を各テーブルに置くことで参加者が一々土地を取りに行かなくても良いように配慮されており大変助かりました。

マスピ《意思の力》の買い取り価格17000円に胸を踊らせつつプレリキットを開けるも、世の中そんな甘くはなく、一緒に参加した面子が新ギデオンや緑神を引く中、レアの弱いプールを引かされ気落ちしつつ何とか緑黒赤のジャンドカラーでデッキを作成。


f:id:binetsu2712:20170515160255j:plain●実際は森が7枚ではなく6枚。

《毒物の侍臣、ハパチラ》や《ロナスの勇者》など比較的強いカードは入っていますが、唱えるだけでアドを取れるカードが少ないことが懸念材料。以下プール一覧です。


レア
黄昏+払暁/Dusk+Dawn
アンコモン
ヘクマの防御/Protection of the Hekma
新たな信仰/Renewed Faith
コモン
選定の司祭/Anointer Priest
結束のカルトーシュ/Cartouche of Solidarity
強制的永眠/Compulsory Rest
デジェルの決意/Djeru's Resolve
扇持ち/Fan Bearer
俗物の放棄/Forsake the Worldly
突風歩き/Gust Walker
絶妙なタイミング/Impeccable Timing
オケチラの名のもとに/In Oketra's Name
力強い跳躍/Mighty Leap
レト一門の槍の達人/Rhet-Crop Spearmaster
仕える者たち/Those Who Serve


アンコモン
謎めいた海蛇/Cryptic Serpent
主張/Lay Claim
砂時計の侍臣/Vizier of Tumbling Sands
コモン
知識のカルトーシュ/Cartouche of Knowledge
抗えない主張/Compelling Argument
本質の散乱/Essence Scatter
大水/Floodwaters
ヘクマの歩哨/Hekma Sentinels
ヒエログリフの輝き/Hieroglyphic Illumination
錯覚の覆い/Illusory Wrappings
周到の書記官/Scribe of the Mindful
川蛇/River Serpent
這い寄る刃/Slither Blade
叱責の風/Winds of Rebuke


レア
疫病吹き/Plague Belcher
不帰+回帰/Never+Return(プロモ)
アンコモン
信者の確信/Faith of the Devoted
呪われた者の王/Lord of the Accursed
コモン
枯死コウモリ/Blighted Bat
野望のカルトーシュ/Cartouche of Ambition
悪運尽きた造反者/Doomed Dissenter
砂丘甲虫/Dune Beetle
ただれたミイラ/Festering Mummy
最後の報賞/Final Reward
遺棄地の恐怖/Horror of the Broken Lands
痛ましい教訓/Painful Lesson
冷酷な侍臣/Pitiless Vizier
超常的耐久力/Supernatural Stamina
侵入者への呪い/Trespasser's Curse
死後の放浪/Wander in Death


神話レア
栄光の幕切れ/Glorious End
レア
損魂魔道士/Soul-Scar Mage
アンコモン
結束の限界/Limits of Solidarity
戦炎の投槍手/Warfire Javelineer
コモン
血に飢えた振起者/Bloodlust Inciter
感電/Electrify
燃えさし角のミノタウルス/Emberhorn Minotaur
ハイエナの群れ/Hyena Pack
ミノタウルスの名射手/Minotaur Sureshot
ネフ一門の鉄球戦士/Nef-Crop Entangler
捷刃のケンラ/Nimble-Blade Khenra
オナガトカゲ/Thresher Lizard
苦しめる声/Tormenting Voice
暴力的な衝撃/Violent Impact


レア
ロナスの勇者/Champion of Rhonas(foil)
アンコモン
好戦的な巨口/Defiant Greatmaw
ハパチラの刻印/Hapatra's Mark
第六感/Sixth Sense
活力の試練/Trial of Strength
コモン
ロナスの施し/Benefaction of Rhonas
活力のカルトーシュ/Cartouche of Strength
巨大百足/Colossapede
大蜘蛛/Giant Spider
花粉のもや/Haze of Pollen
ナーガの生気論者/Naga Vitalist
飛びかかるチーター/Pouncing Cheetah
採石場の運び屋/Quarry Hauler
弱さからの脱皮/Shed Weakness
苦しめる一射/Stinging Shot

多色/分割
レア
毒物の侍臣、ハパチラ/Hapatra, Vizier of Poisons
驚天+動地/Heaven+Earth
アンコモン
影嵐の侍臣/Shadowstorm Vizier
徹頭+徹尾/Start+Finish
粉骨+砕身/Reduce+Rubble
水流織り/Weaver of Currents

アーティファクト
アンコモン
オケチラの碑/Oketra's Monument
コモン
研ぎ澄まされたコペシュ/Honed Khopesh

土地
コモン
呪われた者の揺り籠/Cradle of the Accursed
色彩の断崖/Painted Bluffs
陽焼けした砂漠/Sunscorched Desert

1回戦:【赤緑】××
●1戦目
《枯死コウモリ》を《マグマのしぶき》で除去された後、こちらが《砂丘甲虫》、相手が《頭巾の喧嘩屋》を展開。その後互いにマナフラする中小刻みに督励で殴られて負け。

●2戦目
《生類の侍臣》を《最後の報償》で除去するなどして序盤の攻防を制し、《毒物の侍臣、ハパチラ》で盤面を制圧しにかかるも、的確にパワー2以上のクリーチャーを対処された後に出された《大いなるサンドワーム》に残りわずかなライフを刈り取られ負け。

試合後対戦相手の方にプールを見て貰いデッキを調整。弱いカード強いカードの認識を改めさせられました。

2戦目:【赤白飛行ビート】××
●1戦目
白の優良クリーチャーに攻めたてられた後、《採石場の運び屋》に《野望のカルトーシュ》を付けダブブロで落とされるまでに10点回復。不朽で再度展開された飛行クリーチャーを《驚天+動地》で落とし《燃えさし角のミノタウルス》で追い詰め勝ったと思いきや《ロナスの碑》、《熱烈の神ハゾレト》からの《栄光をもたらすもの》でミノタウルスを落とされ形勢逆転され負け。

●2戦目
《ロナスの勇者》からファッティを繰り出すもマナカーブ通り着地した督励ドラゴン君にむちゃくちゃされ負け。

3回戦:【白青黒コントロール】××
●1戦目
調子に乗って展開した軽量クリーチャーを《貧窮+裕福》で流され、こちらも負けじと《驚天+動地》するも不朽によるアド差が付き負け。

●2戦目
《イフニルの魔神 》を《活力のカルトーシュ》で《ハパチラ》の接死トークンと格闘させて除去するなどして窮地を脱するも、不朽の飛行クリーチャーを《呪われた者の王》で強化され突然の死。

4回戦:【赤緑黒】×○×
●1戦目

○2戦目
相手が回らずこちらが回り勝ち。

●3戦目
《栄光の神バントゥ》が処理できず苦戦。相手クリーチャーをすべてマスブロまで追い込み、ブロッカーをサクられ残るライフは1で相手の場は《バントゥ》のみ。相手に手札はなくクリーチャーさえ引かれなければ勝ちな場面でしたが、占術がトップだった時点でお察し。白熱した良い試合でした。

デッキ自体は悪くなかったと思うものの、除去が必要な時に3ターン土地引きや、5マナに届けば除去を撃てるところで呪文を引き続けるなど、土地に恵まれない試合が多かった印象。もちろん、コンバットを始めとする腕の問題やプレミはあったのでまず人事を尽くす必要はあるのですが。

新カードの感想としては、
・《驚天+動地》が気持ち良い
・《野望のカルトーシュ》強い
・《ハパチラ》が想像以上に機能しない

・《栄光をもたらすもの》はバグ
・「不朽」が長期戦に滅法強い
・《ロナスの碑》がえげつない

と言った感じでしょうか。

不甲斐ない結果に終わりましたので、次回はもう少し白星を挙げたいところ。

ちなみに余談ですが、会場で何人か有名プレイヤーの方々を見かけ、「都内なんだなあ」とお上りさん気分を味わいました。

では今回はこの辺で。次回は「しろくろ2017」に関する記事になると思われます。

WS:4月度ショップ大会まとめ

まとめるほど参加しませんでしたが、一応記録。13日の方の記録を付けていなかったので情報量少な過ぎる体たらく。

共に使用デッキは『デレマス』よりPoS選抜「TP」。現在移動中でばたばたしているのでリストは後ほど。

4月13日(木)
18時よりアメドリ。参加人数は12人。

×ペルソナ黄青後手
初手クラマ3枚。レベル1が飛び、その後もだだ通りして負け。

○このすば赤
キャンセルと相手の事故が目立ち勝ち。

×krone
ことごとくクラマが下に貯まっており、キャンセルと集中がヒット出来ずレベル差が付き、3-6。相手3-0。ゴパンするも4キャンされ負け。

4月20日(木)
18時からの秋葉アメドリ。五分前になっても人の集まりが悪く、どうなることかと思いきや無事12人集まり杞憂に終わりました。

○このすば青赤先行
「女神」を軸にフィニッシャーを《アクア》と《バーン》にしている型。クロック2ドロー後CXを3枚握ってしまい内心ヒヤヒヤしつつも相手方が事故り雑に打点が通って勝ち。カウンターを要所要所で握れ面を取り、ハンドを枯らすことが出来たのも大きいか。

△SAOフェアリィダンス先行
直葉とユウキのシナジー2種を搭載した緑・黄色軸。面では圧倒するも相手方の圧縮が強く、互いにキャンセルで長引きこちら3-2、相手方2-5ぐらいでこちらのターン終了と共に時間切れで両者敗北。相手のキャンセルや立ち回りが強かった印象でした。

手なりでプレイし後悔した場面があったので記録。山が10枚の中にCX3枚、手札に1枚(ストブ)。控え3、ストックに1。山を崩す手段は手札の《十時愛梨》と場の奈緒の集中。実際には5枚集中を手なりでプレイし、1ヒット。流れでサーチし、結局何を思ったかクラマを撃たずにバトル(全面がら空きでシナジーも言えず、PoSを2枚握っており確実に決めたかったことも要因)。そして2トリガー。返しのフロントを美夏で吐ききり6バックにはしましたが、もう少し考えてプレイするべきだったと反省です。CXを戻したいならサーチせずに愛梨を出して集中してしまった方が良かったのかなと。そもそも愛梨集中を2回捻った方が良かったかもしれません。

○krone先行
ストブをトリガーした5点二箇所が通るなどして打点差が付き勝ち。《杏》早出しに対し《TP》を横に置くのは不安だったのでチャンプ枠にしましたがどうなんでしょう。《奈緒》を握っておけという話ではあるのでしょうが……。《島風シナジーや集中ヒットの際に何だかんだ丸い《美夏》を持ってくる場面で選択肢として《奈緒》を考えておこうと反省。

1戦目3戦目に関しては残念ながら相手の事故が目立ち特に書くことがないのであっさりと。1敗ラインと言うことで『このすば』のパックを1パック貰い終了。未だ全勝経験ないので早くその高みに立ちたいところです。あと、先攻での勝率高いのでジャンケン勝つのがまず目標かも知れません。


と、ざっくりと記事にしましたが、カードの名称、文章の手直し、デッキリストなどは後日改めて。

投稿日時からも分かる通り、現在「しろくろ2017」に向けて移動中の車内でこれを書いています。当初メモリアルカップを冷やかしつつフリプに興じようと1日目からの参加予定でしたが、生憎体調を崩し断念。チケットも買っていただけに悔しいですが、その分今日を楽しもうと思います。あと、1回でも多く勝ってチームメイトに楽をさせたいところ。

では今回はこの辺で。

MTG:《守護フェリダー》禁止について

長らく更新していなかった中「アモンケット」のプレリレポを書く予定でしたが、ネタが舞い込んできたので急遽タイトル通り昨日発表された追加の禁止について書こうかと。

http://mtg-jp.com/publicity/0018702/

まず始めに、この記事はFNMすら満足に参加せず、tear1を毎度握ることなど到底考えていないカジュアルPWの雑感であることをご承知ください。当ブログは備忘録も兼ねているので、こんなこともあったなあと思い返す役割の記事、ぶっちゃけチラ裏です。

では早速。

《守護フェリダー》禁止については、「ようやく出たか」と言った印象で、禁止それ自体は賛成です。「4Cサヒーリ」というデッキの、無限コンボせずとも立ち回れる手数の多さが好きだっただけに残念ではありますが、スタンダード環境にいて良いデッキではなかったのかなと。ただし、世間的にも言われているように時期は問題だったと思います。また、正式な禁止制定日に、後日追加の禁止が設けられる可能性について触れていなかったことも気になります。どの程度の人数いたかは分かりませんが、25日付けの禁止発表を受けて《サヒーリ・ライ》を新たに購入にした人も一定数存在するはず。そう言った方々のことを考えるとやるせないですし、何より今回の追加禁止の影響で明日は我が身、と考えてしまうプレイヤーも多いのではと思います。

ウィザーズ側は「スタンダード・シリーズ」を開催するなどスタンダード普及を図っているようですが、現状私個人としてはスタンダードに全力を捧げたいとは思えません。それは、ローテーション中使い切れない懸念があるカードにお金をかけたくないことが大きな理由です。《密輸人の回転翼機》禁止自体に異論はありませんが、4枚揃えた身としては新規カード購入に身がすくむのは当然だと思います。スタンダード環境を健全にすること、それ自体は喜ばしいことですが、禁止リストを増やす現在の対策が正しいかは正直のところ分かりません。《回転翼機》にしろ《約束された終末、エムラクール》にしろ、当時の環境に《致命的な一押し》のような軽いインスタント除去、そして昂揚達成共々阻害できる墓地対策があれば話は変わってきたのでは、と思ってしまいます。

……と、話が脱線しかけてしまいました。件の記事からウィザーズ側も今回のことを問題視していることは感じ取れるため、今後は上手くやってくれることに期待しています。当の《フェリダー》コンボに気付かなかったデベロップに関する問題など、気になる点は他にもありますが、ウィザーズがなければMTGなど遊べないわけで、頑張って貰い、その分一消費者として変わらず多々買っていけば良いのかなと。

本格的に始めたのがバントカンパニー一強時代の自分からすると、健全なスタンダード環境がいまいち分からず、どの環境にも少なからず問題はあるのではと思ってしまいます。そのため、現状の環境がどれほど悪いのか分かりませんが、兎にも角にも臨時の禁止だけはやめていただきたい、それだけです。

最後に、一視聴者の身からするとプロツアーが猫まみれにならないで済むのはありがたい、と言うのが率直な感想ですね。前回のプロツアー二日目の機体ミラーは正直面白味に欠けました。プレイングの妙味はありましたが、先攻有利の事故れば死、という試合展開に飽きていたのは事実です。

では、だらだらと愚痴や感想を垂れ流していましたが今回はこの辺で。

禁止について書きたいのか、現状のスタンダードへの文句を言いたいのか要領を得ない内容になってしまいましたが、文句を言い始めたらギデオン君の愚痴ばかりになるので今回は抑えた方かと。

次回はプレリのレポか4月度のWS大会結果まとめになるかと思います。

WS:4種選抜TPあれこれ

ブログ更新を怠っていましたので急遽テキトーにヴァイスシュヴァルツの記事でも書こうかと。何だか大会に参加するのが億劫になると書くネタがなくなりますね。記事になりそうなネタとしては、映画『虐殺器官』観てきました。が、一週間以上経ってしまい記憶もあやふや、記事にするほどでもないかと思いずるずると更新を怠る体たらく。ちなみに映画自体は面白かったので迷っている方は是非。原作既読だとより分かりやすいので原作も是非是非。

と、閑話休題。『デレマス』に4種選抜が設けられることが告知されたのも今は昔、既に制限改訂は施行されてしまいました。《渋谷 凛》は「TP」の潤滑油であったこともあり正直デッキ崩壊を覚悟していましたが、先日改定後の「TP」を回す機会に恵まれたので今回はそれを受けての雑感です。大会で結果を残したわけではないですし、既に先人が歩いた道かも知れませんが、自分用のメモも兼ねて。

まず選抜ですが、自分は余程のことがない限り《Power of Smile 凛》選抜で行く予定です。低コストでの5連パン、6連パンは他にはない殺意だと思っています。殺意高すぎて詰めが甘いのはご愛嬌。また、TP以外の軸についてはカードを持っていないのでそもそも選択肢にありませんのであしからず。以下採用中あるいは採用検討中のカードについて。

【増量枠】
・《Project:krone 橘ありす》
優秀ながら枠の関係で1枚だったものを2枚に。山を掘る枚数は減るものの、腐る場面はないと思います。

・《最高のチーム みく》
《Trancing Pulse 加蓮》に触れるカードが減ったことを受けての増量。この手のCXを切ってキャラを回収するカードは個人的に好きです。《渋谷 凛》のために青の枚数を維持する必要がなくなったのも増量要因の一つ。

【新規枠】
・《島村 卯月》
山を削るカードと言うことで雑に投入してみたものの、思いのほか活躍をしてくれました。ただ、中盤以降でのレストするデメリットは重く、山のCXが消え去った後でもないと気軽には出せません。

・《マイファーストスター かな子》
《渋谷 凛》による色拘束から解き放たれた結果の赤枠。確実に「島風シナジー」を言うために重宝したりします。ただ『リゼロ』の《大精霊 パック》や『SAO』など上手く機能しないタイトルも考慮し2枚。

【未使用ながら採用検討中】
・《城ヶ崎 莉嘉》
《大切な場所で 楓》が弱いのでは、と思い至り試そうと思っている移動枠。微力ながら山削りとして働く上、全面移動は格段に生き残りやすくなるはず。《楓》は弱くないものの、現状3500が機能しないことも多く現在検討中です。ただ《Triad Primus》を撃つ際にストックに出来ないのが懸念材料。あとは2500の踏まれやすさ。

・《本田 未央》
移動メタ。相手の出端を挫ければと思い検討中。最近ではLV0以外でも移動テキストを持っているカードは多いのでそれらも対策できればな、と。

・《十時 愛梨》
噛んだCXを吐く手段兼山削り要員。検討中とは言えこの1枚に関して言えば強いかどうか自信はありません。ただ、ミラーの際などに《Trancing Pulse 凛》が共倒れしなくなるのは大きいはず。

・《木村 夏樹》
先ほど「デレステ」プレイ時に踊るなつきちを眺めるともなく眺めていてふと思い至った1枚。ストックとクロックを犠牲にしてはいますが、効果自体は強力。これを採用する場合は赤を増やし黄色は増やさない方向にするべきかと思います。気付いたときは天才かと思いましたが、眠気による錯覚かもしれません。

・《346プロ事務員 ちひろ》
流石に3000カウンターは警戒しないのでは!?、と期待している1枚。とは言え上手い人なら警戒可能だと思いますし、初見殺し枠だと思います。ぶっちゃけ「4CTP」と言いたいがための1枚。

STAR WARS』発売延期を受けてやることもなくなったのでしばらくは「TP」を調整する予定です。手応えは少なからずあるのでダブドラ噛まないことを祈りつつ大会でも出てみようかと。感触良ければ「しろくろフェス」では「TP」を握ることになると思います。

ではでは。